現実の話:明日はイベント設定456だ。朝はならんでいい台とるぞ。 その後夢の話:開店10:00どっと店に流れ込む。台は6台しかない。よしあの台をとろう。するとそこへおばちゃんがたばこをポンと置いた。オレも鍵をおいた。同時か?。しまった。取られたか?。しかし、今日はイベント台をとれなかったではすまされない。オレの方が早いと主張。おばちゃんも引き下がらない。手強いおばちゃんだ。おばちゃんがなぜかその後その場を離れた。そのすきに強引に打ち出す。でもなぜか異様に焦っている。目が覚める。 現実の話:早く行って取られないようにしなければと三ノ宮に向かう。しかし、気がつくと見覚えのある景色。しまった。六甲道まで来てしまった。あわてて降りて三ノ宮へ向かう。早めに出ていたので間に合った。人もいつもより少なくこれなら台はとれそうなポジションを確保と一安心。ようやく落ち着きを取り戻す。 結果:大勝。次回も頑張るぞ。 夢でも現実でもバタバタしていた週末であった。
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